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2019福島ボランティア 31〜32回目を終了(スズメバチに刺された!)

2019.06.24.17:38


2019/6/22~6/23

福島ボランティア本年31~32回目を終えましたので、その記録です。


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6月第4週のボランティアは、新しく立ち上がった大熊ボランティアという団体のお手伝いのため福島へ。

新規立ち上げとはいえ、すでに福島浜通りには複数のボランティア団体があるため、どこにも所属していない新人を集めるということは至難の技…どこかしらの団体に所属しているボランティアが知り合いからの誘いで少しずつ集まって活動を行う…というケースでした。

今回の活動も、ホームチーム全体で大熊ボラにお手伝いに行くという形でした。

大熊ボラとは、東日本大震災の津波被害で、ご家族が犠牲になられた木村紀夫さんという方を中心に、その木村さんを盛り上げようと浜通りのボランティア団体に所属している参加者が手伝うと手をあげたという形になっているとのこと。

<東日本大震災8年>大熊から避難・木村さん~次女捜すため来月移住~東京新聞 


浜通りで活動していますと、福興浜団代表の上野敬幸さんとこの木村紀夫さんがメディアで紹介され有名なのですが、今回私もご縁が繋がったということになります。


事前の情報では、大熊は福島第一原発の直近で、いまだに町の大部分が帰還困難区域エリアになっていて、住民全体が帰還できるのは相当厳しいとのこと…。

当然、活動の際も放射線量が高い地域がほとんどのため、それを承知の上で、自己責任で参加をという条件でした。

この日の活動予定場所は大熊町(おおくまちょう)の熊町(くままち)小学校。

犠牲になった木村さんのお子さんが通われていた小学校とのことで、この震災後8年間の放置で、学校はジャングル状態化しており、この学校を少しでも震災前に近づけたいとずっと願っていたことから活動第一弾の場所として選んだとのこと。

町立小学校ですので、本来草刈りなどを行うのは行政側が担当すべきことなのですが、住民の帰還の目処も立たないなかで、高線量の学校敷地内をボランティアに委ねることは、後の健康被害などがでても対応できないため許可は出せませんというスタンスとのこと。

ただ、正式な活動許可はだせないものの、子供を亡くした木村さんの気持ちを斟酌し、自己責任で行う分には活動をしても構いませんとして、今回活動が実現したとのことでした。

立ち入り制限区域への立ち入りは、以前よりは立ち入り条件も緩くなりましたが、それでも立ち入る人間の名簿提出、時間制限、活動後のスクリーニング検査などが義務付けられていて、ボランティア活動もマイカーではなく、乗り合いで行くことになります。

常磐富岡インター脇の駐車場に集合して、3台のワゴン車に分乗し、スクリーニング場で受付、線量計などを受け取って活動場所に…。

ゲートを開けてもらい、立ち入り制限区域に入りますと、それまで線量0を示していた線量計が徐々に上昇を始めまして、やはりこのエリアは放射線量が高いんだなと思い知らされます。

活動場所の熊町小学校に到着しますと、すでに先着の福興浜団さんなどが活動中…。

グランド側を浜団さんで担当していたので、そうボラチームは校舎側の草刈りにあたることに。

しかし、想像はしていたもののジャングル化はものすごいことになっていまして、一応校舎だとはわかるものの、半分は密林の中…といった雰囲気でした。

学校敷地などは報道などに未公開とのことで、あまり写真は撮らないでとのことだったので、校庭の部分だけ…パチリ

IMG_0960.jpg


私めはいつものように、刈払機担当を仰せつかりまして、機械を担いでジャングルに突撃~\((((((( ‘ω’)/ウオオオオオオアアアア------ッ!!!

草…というより、すでに木といってもいいくらいの状態の草木を刈り進めますと、校訓の石碑などが樹木に埋もれていまして、それらも見えるようにバッサバッサと…。

しかし、ジャングル状態もひどいのですが、なにせ学校なもので敷地面積がハンパない…。

刈れども刈れども先が見えずに息も絶え絶え…。

それでも気温が高くなかった(23~25℃)ので何とかなりましたが、これが真夏だったらと思うと、ゾッとしますな。



午前・午後とひたすら草刈りし、フレコンバッグに入れと活動をしまして残りあと15分という時点で、ハプニング発生…。

樹木に覆いかぶさるように葛の蔓があったため、蔓を掴んでグイッと引っ張ったところ…ブーンという羽音とともに右の頬にバシッと何かが当たったー。

何だ?と思いますと…蔓の下にスズメバチの巣がぶらり…。

うわっ、さっきの衝撃は刺されたのか?と思いましてすぐに鏡を見ますと、ちょっと腫れてるかも…。

他のメンバーに見てもらうと、キイロスズメバチの巣がある、腫れてるしスズメバチはやばいから医者に行った方がいいよと。

私自身の感触では、刺されたというよりぶつかってきたような感触でしたが、腫れてる腫れてると言われると急に心配に…。

医者に行くにしても、立ち入り制限区域のため、一人で勝手に離脱というわけにもいかず、活動終わりまで身動きできず、片付けをして皆と一緒に現地を後にしてスクリーニング場へ。

気になる線量計の数値はというと…52.3μSv。6時間弱での数値なので、平均すると8~9μSv/hくらいはあったのかなと。

IMG_0962.jpg

まあ、単位がμ(マイクロ)なので、単発で浴びた線量としては大したことはありませんが、東京の放射線量平均(だいたい0.03μSv/h)からすると300倍ちかい線量でしたな。



終礼後に24時間診療している広域医療センターに直行し、診察を受けますと…『ん~これはスズメバチだったの?』という程度の医師の反応。

特に処置もなく、軟膏を塗られておしまいでしたが、次に刺されるとアナフィラキシーショックが出るかもしれないから気をつけてとのことでしたョ。😓気をつけてと言われてもねぇ…

診察後に日帰り入浴施設で汗を流し、道の駅に転進しお休みなさい…😪zzz


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《6/23編》

この日も前日と同様、熊町小学校での草刈り活動の続き。

昨日、要領を掴んでいるため、ガシガシと刈り進めましてひたすらフレコンバッグへIN。

ジャングル化し、草木に覆われ薄暗かった校舎が少しずつ明るくなっていきましたョ。

お昼をはさみ午後3時過ぎまで活動し、この日の活動を終了。

おおむね校舎側の半分が草刈り完了といった進行具合でした。


そうボラ活動報告2019/6/22〜23


木村さんいわく、この学校の草刈りを終えるまで、この現場で活動し、以後はまた考えるとのこと。

2日めの線量計の数値は20μSV。昨日ほどではありませんでしたが、やはり高い数値でしたョ。



いつかはまた子どもたちの姿が見られる学校になればいいなと思いつつ、本年31〜32回目のボランティア活動を終了しました。

来週はホームチームで、土曜日のみ単発のボランティア活動があるようですが、すでに参加人員がいっぱいになっているとのことで、私めは見送り予定です。


それではまた。


theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

2019福島ボランティア 29〜30回目を終了②

2019.06.11.17:34



【6/9編】


日中の天候が悪かったせいか、前夜の気温は15~16℃くらいまで下がり、結構な冷え込み感が。

この日も持ってて良かった、冬バージョンで車中泊しましたよ。😅

セットしたアラームで目が覚めまして、洗面と着替えをしてこの日の集合場所にGo!


この日の集合場所は、浪江町酒田原地区の個人宅。昨年から何度も伐採に入っている東屋のあるお屋敷。

去年綺麗にしたはずですが、ひさしぶりに来ますと雑草伸び放題でジャングル状態…。

全伐採はこうなるので考えものなんですけどね。


リーダーがやると言っている以上、口をはさむべきものではないので、やるぞやるぞと気合を入れて刈払機を抱えてとつげき~。\((((((( ‘ω’)/ウオオオオオオアアアア------ッ!!!

ただ平地の草を刈り取っていく分にはわけないのですが、このお宅の地面には、石がゴロゴロしているのでチップソーが火花を散らすこともしばしば…。

ナイロンカッターでもいいのですが、石やブロックに当たるとあっという間にナイロンが吹き飛んでしまい、役に立たない…。😓

なるだけ慎重に、石などに当てないように刈り進めまして、午前・午後と作業を進めまして午後3時に庭全域をクリーンアップし、完パケ任務完了。


そうボラ活動報告2019/6/9


お庭は見違えるように綺麗になりましたが、また秋ごろに来るようになるのかなと…。



終礼後解散になりましたが、急遽、帰りに同乗させて欲しいという方がいて、自宅まで送ることに。

見知った方なので気軽にOKしたのですが、長時間一緒に乗せると癖が強くて参ったねと…。😣

一人なら、眠くなったら適当に休憩したりできますが、人を乗せていると帰宅時間も気になってそれもできず…。

やはり、最寄り駅までくらいがいいところかなと反省しました。


途中、高速道路を使い、午後10時過ぎに送り届け、私自身も午後11時に無事帰宅。

2019福島ボランティア29~30回目を終了しました。


来週は、ボランティアの予定がないため、1週お休みの予定です。


それではまた。



theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

2019福島ボランティア 29〜30回目を終了①

2019.06.10.17:27


2019/6/8~6/9

福島ボランティア本年29~30回目を終えましたので、その記録です。


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6月第2週のボランティアは、ホームチームから連絡があった福島での土日連チャンボラにいくことに。

久しぶりのホームチームの連チャンボラということで、ボラに飢えているオヤジたちは狂喜乱舞かなと思いつつ、6/8午前2時に自宅をしゅっぱーつ。

心配といえば梅雨入りした天気…。

前日7日に東海・関東甲信・北陸・東北まで梅雨入り、週間天気予報を見ても傘マークが付いている日が大半を占めていて、これは雨中の活動も覚悟する必要があるかもと雨合羽と長靴を2セットずつ準備し、ハンドルを握りましたョ。

渋滞とは無縁でしたが、明るくなってきても空は鉛色のいや~な感じ。😓

茨城県内は曇り空でしたが、福島県に入ると霧雨が降り始め、次第にポツリポツリ…。

活動予定の浪江町に着く頃には、しっかりとした本降りの天候へ。☔

福島県内のピンポイント天気予報をみても、ほぼ一日降ったりやんだりというもの。

場合によっては雨天中止もあるかもと合羽の上下を着込んで集合場所へ…。


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【6/8編】

この日の集合場所は、浪江町権現堂巡礼河原地区。

小難しい漢字の並ぶ地名ですが、浪江町の中心街からほど近い地域で、新興住宅地として分譲され、家を建てて2~3年で震災に遭い、原発事故で強制的に避難させられたという悲劇の場所でもあるそうです。

依頼されたお宅も、レンガ張りの小綺麗な外壁がおしゃれな一戸建てで、お庭も手入れがされていれば見事な洋風住宅だっただろうなという雰囲気でしたが、到着時は見るも無残なうっそうとしたジャングル状態でした。


参加人員は後から参加した方も含め、最終的に11名。

依頼内容は伸びきった植栽の剪定と不要な樹木の伐採、切った物はすべてフレコンバック入れというもの。

私めは葛や蔓などをはぎとるための、のこぎり鎌を片手にお庭にIN。


街の中心街に近い新興住宅地のため、敷地自体は50坪くらいかなという広さでしたが、雨が降り続いていたため、外側は雨でずぶ濡れ、中側は汗でびしょびしょという最悪のコンディション。

刈った草類も雨で重たくなっていて、それを入れたフレコンバックもちょ~重い…。😣

気温自体は低くはなかったので、それだけは良かったですが、とにかく雨と汗で不快そのもの…早く活動終えて風呂入りてぇ~とひたすら思いながら活動しましたョ。

午前・午後とひたすら草刈り、フレコンバック入れを行いまして、午後3時に依頼内容を完パケにしてタイムアップ。

いっぱいになったフレコンバックの数は17袋。50坪くらいの庭で17袋というのは新記録かも…。😳


そうボラ活動報告2019/6/8


久しぶりに戻った時は、一人ではどうすることもできなかったと呆然としていたと言っていた依頼者さんも、見違えるようにキレイになった家を見て、とても喜んでもらえましたョ。

ちなみに…依頼主さんは、現在埼玉県に新居を構えて移住し、この浪江町のお宅は、年に数度片付けたり、宿泊するようなかたちで使っているとのこと…。

埼玉県住みの私めが、埼玉のどちらに住まれているんですか?と聞きますと…なんと、私めと数キロくらいしか離れていないところに住まれていると判明…。

えー◯◯区ですか、私は△△区ですよと答えますと、そんな遠くからボランティアに来ているんですかと驚いておられました。

被災された方が300Km離れたところに転居し、その隣町に住む私めが災害ボランティアとして300Km離れた依頼主宅に行ってご縁が結ばれる…人の縁とは奇なるものだなと思いましたよ。


終礼後、濡れた合羽やシャツなどを着替えてコインランドリーに直行、洗濯機を回してから日帰り入浴施設へ。

汗を流し、気分一新。乾燥まで終わった洗濯物を取り出して道の駅にてんしーん。

夜はボラ仲間と居酒屋で懇親を深めておやすみなさい…。😪zzz…


6/9編に続きます→


theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

2019福島ボランティア 27〜28回目を終了

2019.06.04.12:46


2019/6/1~6/2

福島ボランティア本年27~28回目を終えましたので、その記録です。


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6月第1週のボランティアは、ホームチームからようやく活動予定メールが送られてきまして、それによると6/1日曜日の単独ボラ…。

おーっと、単独ボラですかぁ…日帰りだと効率が悪いなあと、他のボランティア団体の情報を探すと、菜の花迷路でお世話になった団体が土日でガレキ拾いを行うと分かりまして、土曜はホームチームで、日曜日は復興浜団さんでお手伝いという2本立てで行くことにしましたョ。


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6/1午前2時に自宅をしゅっぱーつ。

時間が時間なので渋滞などはいつも無いのですが、この日は特にスムーズに走れまして、あっという間に福島にとーちゃーく。

午前7時台には浪江町に着きまして、自由に利用できる役場の駐車場に車を止め、コーヒーをコポコポ…。☕

しかし、夜が明ける時間も早くなりまして、午前3時台には空が明るくなってきましてびっくりです。😲冬は6時台くらいだったなと…


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【6/1編】

この日の集合場所は浪江町立野原地区。

12月に伐採と草刈りで活動したところで、草がボウボウに伸び放題になっているので、メンテナンス草刈りとその前の側溝の泥上げとのこと。

全伐採して日当たりが良くなると、草が生え放題に…住民が帰ってきた時にがっかりしないようにとメンテナンスをするとのことでしたが…さすがというか、なんというか…マッチポンプのようですな。


久しぶりの刈払機を抱えて雑草の海にとつげき~\((((((( ‘ω’)/ウオオオオオオアアアア------ッ!!!

お昼をはさみ、草刈りを終了。刈った草については山にすればOKとのことだったので、その点は楽でしたョ。

引き続き、側溝の泥上げ作業へ。

この泥上げ作業は別のお宅からの依頼だそうで、直線距離で約200m分を泥上げするとのことで…結構な重労働。

まあ、結論から言うと私めの出番はあまりなく、体力自慢の他の参加者が、私めが草刈りの後処理をしている間にほぼやっつけてくれていたのですが…でも、これはこれで行政の守備範囲のような気も…。

側溝から上げた泥もかき出すだけでOKとのことでしたので、処理の手間もなく、午後2時過ぎに任務完了しタイムアップ。


そうぼら活動報告2019/6/1


終礼後、日帰りの入浴施設で汗を流しまして道の駅に転進。

時間が早かったので、この日は飯舘村に新しくオープンした「道の駅までい館」をこの日の車中泊地にしまして、おやすみなさい。😪zzz…


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昼は25℃ほどの気温ですが、日が落ちると結構な冷え込みに…。しかも新しい道の駅は高地にあり、夜間は13℃くらいまで気温が急低下。

念の為と冬装備のままにしてきて良かった~と、寝袋を布団代わりにして朝まで熟睡。

午前6時にかけていたアラームで起床しまして、洗面と着替えをして集合場所へGo!


【6/2編】

この日の集合場所は、先週同様、南相馬市萱浜(かいはま)の福興浜団さん。

活動内容も、先週に引き続き、夏に行う花火会場の整備作業へ。

一見するときれいなんだけどな~と会場に入りますと、やはり石やガレキがゴロゴロ…。

すでに一度は全面的にガレキ撤去したそうですが、耕うん作業をすると地下から無限に湧いて出てくる…といった感じだそうです。

建物を建設するならこれでもOKなんでしょうが、県は畑として圃場整備したとのことなので、これを畑にはできないんじゃないですか~という印象です。

参加人員はまさかの私1名。遅れてあと1名来られるとのことでしたが、リーダーさんと2人きりでだだっ広い会場に入りますと、一往復でバケツが一杯になってしまうほどガレキが出てきまして…どうなってる?って感じでしたョ。

まあ、震災当時は津波で埋もれた地域なので、よくここまで片付いたなと言うべきなのかもしれないですけどね。

1時間ほどして、遅れて参加してきた方と、リーダーの奥さんも合流して計4名でひたすらガレキを拾いまして、午後4時過ぎにとりあえず全エリアを完了させてタイムアップ。

軽トラの荷台山盛りになるくらいのガレキが集まりましたョ😳。


着替えをして、萱浜を後にしたのが午後5時過ぎ…。

日曜日は、贅沢言えばもう少し早く切り上げたかったところですが、そうも言っていられないので、一路自宅へ。

ただ、時間が遅かったので、かえって渋滞もなく走れまして、途中ちょっと高速も使って午後11時過ぎに無事帰宅。

2019福島ボランティア27~28回目を終了しました。


来週は、ホームチームが土日で活動予定が入っているため、そちらに参加予定です。


それではまた。



theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

プロフィール

旅人macpapa

Author:旅人macpapa
50歳を機にアーリーリタイヤしました。
亡き妻との約束を果たすため「日本の自然と温泉を巡る旅」とボランティア旅に出ています。
以前のブログ「macpapaの日々是感謝
妻が書いていたブログ「ありがとう

主に一人旅人からの目線、感じたことを書いています。

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