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福島ボランティア本年27回目を終了

2018.05.28.16:56


2018/5/27

福島ボランティア本年27回目を終えましたので、その記録です。


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5月第4週のボランティア活動予定は、5月27日の日曜日1日のみ。

天気予報をチェックしていると水曜日(23日)あたりで日曜日の雨マークがなくなったので問題はなさそう…。

前回、1日のみの単発ボラの際、寝ずの往復強行軍で参加したところ、帰りに睡魔に魅入られあやうく事故りそうに…。



こりゃあ危ないと肝を冷やしたので、今回は土曜日に前乗りして福島入り、休養をとった上で参加しようと、宿も確保し福島へGoすることに。

前日(5/26)の土曜日、装備品を積み込んで午前10時にしゅっぱーつ。

この日は移動のみだったため、夕方にでも宿に到着できればいいかとのんびり走っていましたが、通行量が多く、なかなか前にすすまーん!

イライラを我慢しながらハンドルを握りましたが、茨城県の日立市あたりで工事渋滞も重なり、限界だぁってことで、高速にINして福島県いわき市までワープ!。

浪江町にある宿には午後6時にとーちゃーく。うーん疲れたぞと思いましたら、運転時間は8時間超え…疲れるはずだねと思いつつ宿主に挨拶してチェックイン。同宿の人たちと若干交流して、早々におやすみなさい…😪


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東向きの部屋だったので、午前6時前には、朝日で目覚め、洗面と活動時間中に飲むコーヒーをコポコポといれて集合場所へGo!


集合場所は宿からすぐ近くの浪江町の郊外のお宅。


指定された住所へ着くと、きっちりと区画された分譲地のような場所で、50坪くらいの住宅地…。


参加人員も多く、女性4名を含む14名。建物などはなく、背の低い庭木と若干の草が伸びている程度の場所で、これはあっという間に終わってしまうんじゃない?というようなところでした。


依頼内容は、庭木などの全伐採ということで、なんにも考えずに切り倒して草を刈り、きれいに掃き清めて1時間半ほどで任務完了。


SOボラ活動報告5/27-1



一休みし、昼食後に次の現場へ再集合ということで一旦解散。



昼食をとり、解散前に聞いていた次の集合場所にてんしーん。

ナビに住所を入力すると、なんだか見覚えがあるねと思っていましたら、先週廃材搬送をしたお宅の道をはさんだ向かい側でしたョ。

場所的に、また震災に関係ない活動か?と身構えましたが、依頼内容は敷地内の立木類の伐採ということで、これなら全然オッケー牧場ですよぉ~と活動開始。

午前中、別現場で活動していた4名が合流、合計17名(午前中のみ参加者が1名離脱)で、一斉にとりかかって伐採、搬送、集積と活動。

こちらの現場も2時間もかからず依頼内容を完パケにしてボランティア活動しゅーりょー。



SOボラ活動報告5/27-2



ただ、こちらの現場では古木のゆずが難敵として立ちはだかりまして、分厚い革手を突き破って指にブスッと突き刺さり、痛ってぇ…。いまも刺さったところを触るとジンジンしてます。😥


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終礼後の午後2時に帰宅の途に。

途中、海の見える日帰り入浴施設に立ち寄り、さっぱりとした気分でハンドルを握り、午後10時に無事帰宅。

事故なく、怪我なく(ゆずのトゲは刺さりましたが)本年27回目のボランティア活動を終了しました。




次回活動予定は、6/2〜6/3の2連チャン。


今のところ、土日の天気は問題なさそうなので参加予定としています。



それではまた。


福島ボランティア本年26回目を終了

2018.05.20.13:27


2018/5/19

福島ボランティア本年26回目を終えましたので、その記録です。

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5月第3週のボランティア活動予定は、5月19日の土曜日1日のみ。

1日のみの活動、しかも天気予報をみると土曜日まで雨マーク…。

往復15時間かけて、雨天活動中止や短縮などになると精神的ショックがでかい…。

ぎりぎりまで様子見だなと、福島の天気予報とにらめっこしていたところ、金曜日の時点で雨は朝方まで、日中は回復という予報になったため、ギリギリでしたが参加希望メールを送信📩、参加することにけってーい。

出発時間は土曜日の午前1時を予定、一晩中走行するので金曜日の早い時間に仮眠して行くことにしましたョ。

渋滞とは無縁でしたが、雨の中の走行で緊張しながら一路福島へ。途中、何箇所かで事故が発生…しかもかなりの大事故だったりして、もっと安全運転しろよと思いながらハンドルを握りましたよ。

福島へは午前7時前にとーちゃーく。集合時間は9時なので、あと2時間遅く出発でも良かったかなと思いましたが、出発を遅らせると、渋滞に巻き込まれる可能性もあるので痛し痒しですな。


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集合場所は浪江町の中心街からほど近い、G.W中の5/5に活動した潰れた小屋の片付けをしたお隣りのお宅。

小屋片付けをしていた際に、ウチもお願いと依頼がきた現場です。

依頼内容は、不用な廃材類の撤去と分別。廃棄業者が回収できるように小さくカットして集積という依頼でした。

隣のお宅でもそうでしたが、廃材自体はかなり昔のもの…。7年経ったとはいえ、ひと目で震災以前からのものと分かる廃材類で、震災ボランティアに頼むべきものではないはず…という印象でしたョ。

とはいえ、受けた依頼はこなすのがボランティアスピリット。

7人という少ない参加人員でしたが、運ぶ役と廃材をカットする役などと分担をして黙々と活動…。

半分、土化している廃材を動かしますと、無数のシロアリの幼虫、ゴッキー、ネズミ、得体の知れない幼虫などがウジャウジャとしていまして、肉体的というより、精神的にダメージを受ける現場でしたョ。

集合時間を境に天気も回復しまして、太陽が出てくるとあっつぃ〜。

集合時には着ていた上着を脱ぎ、Tシャツで活動。初めは虫などが付かないか気にしながら活動していましたが、そのうちどうでもよくなってきちゃいましたな。😅

お昼をはさみひたすら廃材を搬送して集積、片付いたところを清掃しますと午後1時過ぎに任務完了。

相双ボランティア活動結果

活動開始前からすれば見違えるように綺麗になりましたョ。😃


一休みし、隣のお宅の継続として、細かいゴミや廃材を掘り起こして小一時間活動して、こちらも完パケに。細かいこといいますと、掘り起こせばいくらでもゴミが出てくるので、目立つものを片付けて終了した…というところです。

あとは重機でも入れて整地しないと無理です…依頼者さん。


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終礼後の午後2時に帰宅の途に。

早い時間だったので気も楽だったのですが、午前1時から運転、ボランティア、また運転となりまして睡魔が…。

途中、入浴してさっぱりしたのですが、またしばらくすると睡魔が…。

ガムかんだり、大声で歌をうたったり、ほっぺたをビンタしながら運転し、なんとか自宅に辿り着くことができました。😅

やはり適当な睡眠をとらないと危ないなと、改めて認識した次第デス。

帰りの道中、2度ほどヒヤッとした場面があったものの、本年26回目のボランティア活動を事故なく、怪我なく、無事終了しました。




次回活動予定は、5/27(日)の1日のみ。天気予報を確認し、参加するか決めたいと思っています。



それではまた。


theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

福島ボランティア本年24〜25回目を終了

2018.05.14.17:38


2018/5/12~5/13

福島ボランティア本年24~25回目を終えましたので、その記録です。


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5月第2週のボランティア活動予定が入っていたのは、当初、5月13日の日曜日1日のみ。

1日だけかぁ~、効率が悪いなぁ~と思っていたところ、急遽、前日の土曜に引っ越し手伝いができる人がいないかとのメールが回ってきたため、すかさず手を挙げまして土日の2日間参加枠をゲット。

集合時間もいつもより2時間遅れということで、5月12日午前4時に福島へ向けしゅっぱーつ!。


逆算して余裕をもって到着できるなと、出発時間を決めたものの日が昇ってきますと徐々に通行量が増え、前回の深夜出発(1:00)より走りづらい…。

ナビで到着予定時間をにらみながら走りますと、なんとか集合時間ギリギリでとーちゃーく。あやうく遅刻するところでした。😅


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【5/12編】

引っ越し手伝いのお宅は、浪江町の中心街にある大きな個人宅。

手伝い要員は、男性のみ4名。みな顔見知りで心強かったですな。

依頼者に挨拶し、運ぶ荷物を確認しますと、ベッド2台、タンス、下駄箱、テーブルなどの大型家財を運んで欲しいとのこと。

細かい物は、依頼者さんの家族が別の車で運ぶということで、手間もなく掃除手伝いも無かったので、あっという間に積み込み完了。

久しぶりのトラック結び(南京結び)で、覚えているかなと若干ドキドキしながら荷物を固定しましたョ。😅



浪江町から隣町の南相馬にできた災害復興住宅に荷物を搬送、室内に運び込んでセッティングまでお手伝いして任務完了。


荷物の破損もなく、依頼主さんにも喜んでいただくことができました。😃


朝の集合場所に戻って解散、宿泊先のゲストハウスに転進して初日のボラを終了。


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【5/13編】

2日目の集合場所は、以前から継続案件になっていた浪江町東原地区にある農家のお宅。

継続案件になっていた残り10数本の杉やイグネ類の伐採、片付けという活動内容でした。

参加人員はいつもより少ない7名(うち女性1名)。


参加人員が少ないため、大変かなと思ったのですが、1本伐倒するごとに全員でバラして運び出すというスタイルで、フレコンバック入れも無かったので、スムーズに作業は進行…。

天気予報では午後から降雨予報があり、天候を気にしながら活動。予報より早い午前11時過ぎにポツポツと降り始めたため、昼食は後回しにして作業を継続し、午後1時前に依頼内容を全てこなし、完パケとなりました。

相双ボランティア活動結果

早い時間に終わりましたが、雨足も強くなってきたため、後段場所への転進もなく、活動終了となりまして帰宅の途に。


いつもは営業が終了してしまい、素通りするしかなかった道の駅「よつくら」で特選海鮮丼(1,800円也)を注文↓
IMG_0724.jpg
普段はハンバーガーなどをかじりながら帰るのですが、たまには贅沢させてもらうのもいいかなと…。


帰りの道中、土砂降りとなり、対向車などからの水はねなどで何度かヒヤッとする場面もありましたが、新しくしたタイヤもいい感じで活躍してくれましてスリップなどすることなく、無事帰宅。


本年24~25回目のボランティアを事故なく、怪我なく、無事終了しました。




次回活動予定は、5/19(土)の1日のみ。天気予報を確認し、参加するか決めたいと思っています。



それではまた。



福島ボランティア本年21〜23回目を終了(激闘GW編)

2018.05.07.18:46


2018/5/4~5/6

福島ボランティア本年21~23回目を終えましたので、その記録です。


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G.W後半戦の5月第1週のボランティア活動予定は、5月4日から6日にかけての3連チャン。

ようやくまとまったボランティア活動がキタ━━━(゚∀゚)━━━!!ってことで、早速ポチッと参加希望のメールをそーしーん。📩

ついでに宿の予約もゲッツ!…したところまでは良かったのですが、返信されてきた活動予定メールを見ると、初日の活動が立ち入り制限区域の活動とのことで、ありゃ?こりゃ困ったぞと…。

普段は活動の初日は、到着までに時間がかかるため、お昼前までに合流しますという参加スタイルをとっていたのですが、立ち入り制限区域の活動の場合は、集合場所で2~3台の車両に乗り合いして現地入りすることになるので、集合時間厳守が大原則。

まあ前日も憲法記念日の休日なので前乗りすればいいっちゃいいのですが、そうなると前乗り分は車中泊。3連チャンボラ参加でできるだけ荷物は減らしたい中で、一番の大荷物になる車中泊用寝具を積み込むのはできれば避けたいところ…。

それにG.W後半戦の渋滞も予想されたので、前日深夜自宅出発、夜通し走り、そのまま集合場所直行というスタイルをとることにしましたョ。


5/4午前1時に福島へ向けしゅっぱーつ!。

G.W中とはいえ、深夜1時過ぎはさすがに道路はガラガラでスイスイ進み、途中休憩をはさんでも午前7時には福島県入りしました。

前回の片道10時間超えの時とは、大違いのノーストレスドライブでしたな。😅


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【5/4編】

初日の活動予定場所は、浪江町津島地区。立ち入り制限地区のため、浪江町役場駐車場に一旦集合。

参加人員は男性のみ8名。そこでワゴン車を車出ししてくれるボラ参加者の車2台に分乗し、活動場所へてんしーん。

しかーし、困ったことに、この日は朝から本降りの雨。天気予報は曇のち晴れくらいだったのですが、ザーザー降り…。

よりによって、他人の車に乗せてもらう日に限って本降りとは、車出ししてくれる方に申し訳ないことこの上なし…。(活動後にドロドロ状態で車に乗ることになるのです)

コンビニに寄って、ゴミ袋を多めに購入して乗せていただくことにしましたョ。

スクリーニング場で立ち入る際の人数確認や線量計を受け取り、いざ活動場所へ。

30分ほど山道を登っていきますと、次第に空が明るくなってきまして、現場に到着した時点では雨も止んでくれました。

現場を確認すると一軒家のお宅の草刈りということで、面積もごく普通の広さだったため、チャッチャと片付けまして2時間もかからずにしゅーりょー。

しかし、朝の本降りの雨が嘘のように晴れ渡りまして、現場周辺はほんとに素晴らしい風景が広がっていました。

IMG_0720.jpg


ホトトギスの美しい鳴き声、肉眼で見えるところを歩いている野生のキジなど…この故郷を奪った原発事故は罪深いことだったと思いますョ。


一日も早い帰還困難区域からの復活を願い、現場を後に。ちなみに2時間ほどの活動で線量計の値は2マイクロシーベルトでした。


相双ボランティア活動結果


朝の集合場所に戻りまして、自分の車に乗り換え、次の現場にてんしーん。

次の現場は、明日入る予定だったという、浪江町の中心街からほど近い場所にある、震災の際に潰れてしまったという小屋の片付けをして欲しいとの依頼現場。

後に判明するのですが、この現場がひとクセもふたクセもある場所となるのでした…。

とりあえず種類ごとに積み上がっている瓦や木材などを、種類ごとにフレコンバックに入れるという活動に従事。

2時間ほど片付けをして、この日の活動を終了。

終礼後にゲストハウスに向かい、入浴・洗濯などをし、おやすみなさい。😪zzz…


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【5/5編】

2日目の集合場所は浪江町の郊外のお宅。参加人員は16名と多く、2班に分けての活動となり、私めは前日の片付け現場へとてんしーん。

昨日の説明では、震災時に潰れた小屋で、行政で行う震災被害建物の撤去の際に頼み忘れたとのことだったのですが、なーんかひっかかるなと思いつつ片付けをしていますと、小屋回りなどから、何かを燃やしたような燃えカスなどがドンドンでてきまして、んん?と感じるような物が多数…。

そのうち、依頼者さんが現場を見に来まして耳を疑うような発言が…。

まあ普通は、ボランティアに来てくれたことへの感謝を述べることがほとんどなのですが、第一声から「ここから、ここまでがウチの敷地なので、この中の物をすべて捨てて欲しい、片付けて欲しい。」とのこと。

ええ?この潰れた小屋の撤去ではないのですか?と皆、口あんぐり状態で聞いていましたが、その敷地内を確認すると、不用品を野焼きしていたでしょうというような物が多数山積みされていて、しかもかなり古い状態のものも多数…。

推測ですが、行政の撤去依頼を忘れたのではなく、これは震災とは関係ないですと断られたものをボランティアに依頼したのでは?という気がしましたョ。

ボランティアに来てもらうだけでは気が引けると、湯茶の用意などをしてくれる被災者さんもいらっしゃる一方、第一声からあれもこれもやってくれと一方的に言う方もいる…世の中いろいろです。結局、最初から最後までボランティアへの感謝は…ひと言もありませんでしたな。

とはいえ、依頼を受けた以上は全員一丸となって片付けをしまして、午前午後とひたすらフレコンバック入れをし午後4時前におおむね作業完了。

おおむねというのは、我々からすれば十分綺麗になって活動完了かなと思ったのですが、リーダー的にはまだまだと感じたようで、継続案件行きとなりました。


相双ボランティア活動結果


終礼後、再びゲストハウスに戻り、2泊目に突入…。


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【5/6編】

3日目の活動場所は、富岡町郊外のお宅。お宅といってもすでに建物は撤去され、だだっ広いエリアの空き地が集合指定場所でした。

どこからどこまでが敷地境なのかも分からないくらいの広大なエリアで、航空地図でみればおそらくサッカー場がすっぽり入るくらいの広さではないかと思えるような範囲で、その中でアップダウンがあるという恐ろしい場所…。

依頼内容は、ここに植栽されている立木10数本の伐採、集積というもの。

参加人員は9名で、このエリアにしては少なすぎる人数で、今日も厳しい戦いになりそうな予感がビンビンと感じましたョ。

大木はないものの、いかんせん作業エリアが広く、伐採したものの運搬距離も長く、厳しい戦いが続きました。

午前・午後とひたすら伐採木や枝葉類を運搬しまして、午後3時半過ぎに依頼内容を完パケして活動終了へ。


相双ボランティア活動結果


終礼後、海の見える日帰り入浴施設「湯楽の里日立店」に立ち寄りさっぱりとした気分でハンドルを握りまして、午後11時前に無事帰宅。3日間のボランティア活動を事故なく終了することができました。



次回ボランティア予定は、次週5/12-13で参加予定です。


それではまた。

theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

プロフィール

旅人macpapa

Author:旅人macpapa
50歳を機にアーリーリタイヤしました。
亡き妻との約束を果たすため「日本の自然と温泉を巡る旅」とボランティア旅に出ています。
以前のブログ「macpapaの日々是感謝
妻が書いていたブログ「ありがとう

主に一人旅人からの目線、感じたことを書いています。

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