福島県ボランティア本年15回目 気温急上昇でフラフラ

2017.05.22.16:55


2017/5/21

自家用車利用

福島ボランティア本年15回目を終えましたのでその記録です。

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5月第3週の週末ボランティアは土曜日を移動日、日曜日をボランティア参加として申込みをし、福島へGo!。

天気については心配ないものの、逆に暑そうだねと思いつつ、5/20午後2時にしゅっぱーつ。

到着時刻は何時でもいいので、下道でのんびりと…。


しかーし、お出かけ日和のせいか車の流れもイマイチ。

南相馬の道の駅の到着は、午後10時過ぎ。単独運転で8時間超えは、だんだんきつくなってきましたな。😥

すぐにシートを車中泊モードにチェンジして就寝モードへ…😪zzz


余談ですが…東北とはいえ、その日の福島の昼間の気温は30度超え。夜の気温は15~16度くらいまで下がっていたので、気温差が凄いことになってましたョ😅


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夜間は暑くもなく寒くもなく快適な気温でしたが、朝からお日様がやる気満々で、車内は早い時間から蒸し風呂状態…。予定よりかなり早い時間に目が覚めてしまいました。😣駐車方向を間違えたね
起きてしまったからには仕方ないと、洗面・着替えをすませて早速、コンビニへ。

天気予報では、日曜も30度超えとのことだったので、コンビニで昼食とドリンク類をゲット、さすがに飲みきれないだろうと思いつつも念のためと、スポーツドリンク1.5L、お茶2L、水2Lを買い込み、集合場所へてんしーん。

集合場所は浪江町の中心街から少し離れた一軒家のお宅。

参加人員は男性8名、女性2名の計10名で、依頼内容は庭木の伐採。

伐採木は白色テープで表示してあるとのことで、敷地を確認しますと10本あるかないか。特に大きな木もなく、活動前の下見では、これならすぐに終わるのではないかと思ったのですが…。


隣家などに当たるおそれのない樹木から伐採し、玉切りや枝切りし、フレコンバッグ入れという繰り返し。

午前中でほぼ見える範囲での白色テープの巻かれている樹木がなくなったので、これは早い時間で終わるかも…と思っていたところ、リーダーが「昼食にしましょう。午後は残りの半分をやっつけましょう。」との声掛けに、皆で「え?あと半分?」と顔を見合わせると、「奥にまだたくさんあるんですよ。」と。😳

なぬ?と敷地の奥方向を見ますと、たしかにこんもりとした森のようなエリアが見えまして、その場所を確認しますとジャングル状態の庭というか、もはやちょっとした林…のような雰囲気。よく見ますと、結構な数の白色テープの巻かれた樹木が点々と。😣

朝の下見時点では説明されなかったなと思いましたが、リーダーによると、作業中に依頼者さんから「奥もあるんですよ」と言われたとのことで、やらねばなるまい状態でした。

昼食もそこそこに改めて作業エリアを確認しますと、奥に行けば行くほど樹木も大きく、幹も太い物が点在してまして、これは運び出しも大変だぁ~という感じが。


天気が良かったため、気温もグングン上昇。車の温度計を見たところ、32度くらいまで上がったと思われますが、チェーンソーを使い、切った物を運び出ししていますと、汗が滝のように滴り落ち、こまめに水分補給をしながら作業を続けるもフラフラに。😖

飲みきれないだろうと、余裕をもって持ってきたつもりのドリンク類も、午後になるとあっという間に残りわずかに…。

依頼者さんからも差し入れをいただきまして、何とか持ちましたが、自分が持ってきた物と併せますと計7Lくらいの水分をとった計算ですが、トイレもあまり行く気にならず、ほとんどが汗で流れ出してしまったようです。😅


普段の活動終了時間は16時ころなのですが、結局17時半過ぎまで活動するも終わらず、継続案件となって終了。


やはり、フレコンバッグ入れがネックで時間がかかってしまうので、南相馬で使っていたウッドチッパーがあるとはかどるのになと思いましたョ。


18時に帰宅の途につきまして、日が変わる直前に無事帰宅。本年15回目のボランティアを終了しました。

来週は、相馬-双葉のボランティア活動は満席とのことなので、天候次第ですが南相馬へおじゃましようかなと思っています。


それではまた。(⌒▽⌒)ノ

「ボク妻」レンタル開始です

2017.05.13.17:48


GW後半に参加した4日連続ボランティア…。

事故無く、怪我無く帰宅とご報告しましたが、帰宅後、火曜日あたりからちょっと喉が腫れてしまいまして、体調は下降気味…。

いつもの扁桃腺炎だとは思いますが、長時間のボランティア参加後でしたので、大事をとって薬を処方してもらい、今週はボランティア参加を見送りました。

体調を整えてから、再度参加したいと思っています。

ボランティアネタが無いから…という訳ではありませんが、以前ご紹介した映画ネタに進展があったので、ご紹介したいと思います。


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2016年11月7日に当ブログでアップした、邦画「ボクの妻と結婚してください。」

ボク妻

映画館では見れなかったので、レンタル開始を心待ちにしていたところ、5/10にレンタル開始との情報をゲット、早速拝見しました。

当初、題名から受けた印象は「イロモノ映画か?」でしたが、あらすじを知りますと、その時点で目がウルウル…。


ブログアップ時に調べた映画のあらすじは以下の通り↓

「主人公三村修治は敏腕放送作家(織田裕二)。
ある日体調に異変を感じ検査を受けると、まさかのすい臓がんとの診断。しかも医師からは、すでに末期の状態で手の施しようがない余命6ヶ月との告知が…。
多くの場合、仕事を辞め、残された日々を1日でも長く、家族と静かに過ごせるようにと考えるが、三村は人生最後の総仕上げとして、家族に残す「最後の企画」を考える。
その企画とは…小さな子どもを抱え、一人で苦労するであろう最愛の妻に、残していく家族を託すことができる、信用のできる再婚相手を自ら見つけること…。
三村は結婚相談所に飛び込み、奇想天外とも言える「妻のための婚活を行いたい」と必死に頼み込む。
いぶかる相談所の職員を説き伏せて婚活を続けると、やがて条件を兼ね備えた、奇跡のような相手(原田泰造)と出会うことに…。
三村は病状が進み、残り少なくなった命を自覚しながらも一世一代のプレゼンテーションを行い、物語は最高のエンディングへと向かっていく…。」

原作は同名小説とのことですが、早く見てみたいと思う反面、同じようなことを経験した立場からすると、ちょっと?(はてな)と思うようなこともあり、その辺のところをどうエンディングに持っていくのかと興味があったのです。


本編が始まりますと、さすがに実力派揃いのキャスト陣で、グイグイと引き込まれる展開に。

織田裕二さんも良かったですが、奥さん役の吉田羊さんが素晴らしい名演技…思わず、映画の枠を超えて実際に経験した話しだったのではないかと思えるほどの好演ぶりでした。


私自身が疑問に思い、どのようにストーリー展開するのかと確かめたかったことはというと…
◯残される妻が再婚相手を探すことに同意し協力すること。
→愛するパートナーの死を目前に、生前に再婚の意志が生まれるのか?普通はありえないのでは。
◯再婚相手候補の男性が、その状況を知った上で再婚相手として立候補すること。
→これもあり得ないのでは。
この大きな疑問2点を、映画ではどういう展開でまとめるのか。都合のいい中途半端な展開で終わらせるのは許せん!とも思っていたのです。😤


しかーし、見進めていくうち、エンディング直前まではキャスト陣の好演もあって、あ〜よくできた映画だね、でもやっぱり作り物だね…で終わるような印象を受けましたが、最後の最後で、うわっ、そうきたか〜というエンディングが待っていまして、キャッチコピーの「最愛の人に贈る”やさしい嘘”とは?」がドカンと胸に突き刺さりました。

詳しくはネタバレになってしまうので書きませんが、経験者からすれば映画全体で、十分納得できる内容の映画…でありました。そして…泣けました。

公開当時、キャスト陣の役への入り込みがハンパなく、スタッフも含めて、演じているということを忘れ、涙が溢れ、撮影自体がなかなか進まなかったと紹介されていましたが…納得デス。


まあ、難を言えば…ストーリー的に人の死を扱うので、重たいテーマであるということですが、あくまで小説ベースのことと理解した上で見ればいいのではと…。


最近、泣いていないな…と思っている方。夫婦生活が長くなり、パートナーというより空気のような存在になってしまっていて、居て当たり前…と思っている方などは、ぜひ見ていただきたい映画だと思いましたョ。


レンタルショップがお近くでしたら、ぜひ。😊


私めは、レンタルではもったいないので、セル版をゲットして何度でも見たい…と思いましたですな。



それではまた。(⌒▽⌒)ノ

theme : 今日の出来事
genre : 日記

福島県ボランティア11回目〜14回目 4日間連続ボランティアを終了

2017.05.08.20:26


2017/5/4-5/7

自家用車利用

福島ボランティア本年11~14回目を終えましたのでその記録です。

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5月第1週、GW期間中の週末ボランティアは予定通り5/3を移動日、5/4-5で南相馬へ、5/6-7で相馬-双葉地区へ参加申込みしてGo!することにけってーい。

移動日は、GW後半戦の初日のため、かなりの渋滞があるかもと5/3正午にしゅっぱーつ。

高速道路はハナっから選択外にして、下道で北上…。

下道でも市街地に入ると交通量が多く、ストレスが↗↗…。

渋滞状況を確認しながら、高速も併用して北上。お尻が痛くなってきた午後8時過ぎに、ようやく南相馬に到着。

8時間超えの運転は一種の罰ゲームですな。

明日からの連続活動に備えて、午後10時には就寝…😪zzz

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【初日(5/4)編】

快適な気温で、あっという間に朝がきた~っと、洗面・着替えをすませてボラセンへGo!

朝礼後、受けたマッチングは、男性3名、女性1名の4人グループ分けで、強制避難後、手付かずだった市営住宅の室内清掃という内容で、リーダー役のおまけ付き。😣

清掃道具を車に積み込んで、依頼場所にGo!

ナビでセットした住所に着くと、目の前にはでっかい一戸建て住宅…いつもの狭い仮設住宅の清掃かと思っていたので、ほんとにここ?とキョロキョロしていますと、中から依頼者さんが出てこられたので、挨拶すると場所はここで間違い無いとのこと。

依頼内容を確認するため、室内に入りますと荷物は全て搬出されていてガランとしていましたが、ホコリやカビくささなどで酷い状態…。できれば土足で入ってもいいですかと言いたくなるような状況でした。😓

聞けば原発事故発生で強制的に避難、そのまま何年も放置状態となり、一時帰宅ができるようになった際に荷物は処分したものの、清掃まではできず、結果として6年間放置されていたとのこと。

避難区域指定が解除となったことで賃料の支払いが発生、すでに避難先で新たな生活実態ができているため、市に住宅を返そうとしたところ、最低限の清掃をする必要があると言われ、ボランティアセンターに依頼がきたとのことでした。

個々の汚れを確認すると、特にキッチン、風呂、トイレなどの水回りがとんでもない状態になっていて、正直近寄りたくない状態でしたが、笑顔で「おまかせ下さい。」と答えまして活動開始。

水回りは一人一か所で専従してもらい、私めが他の部屋を担当してゴシゴシゴシ…。電気も水も止まったままなので、持参した水と座敷ほうきなどでホコリを落としつつ、午前・午後とひたすら清掃に没頭…。

自分の家もこれくらい掃除すれば快適なのになあと思いながら清掃作業に…作業終了時には、このまま次の入居者も迎え入れられるのではないかと思えるくらい綺麗になり任務完了に。

依頼者さんからも感謝の言葉を頂いて、完了案件として報告となりました。

終礼後、道の駅に戻り、洗濯・入浴・食事をして、夜は車中泊で初日を終了。

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【2日目(5/5)編】

南相馬ボラセン2日目のマッチングは、樹木伐採班に指名され、男性5名のグループ分け。

リーダーは木こり専門の方で、これは勉強になると喜び勇んで現場に行きますと…墓地周辺の樹木伐採、しかも斜面地での作業。

あちゃ~、こりゃ搬送・片付けが地獄を見るパターンだねと思いつつ、黙祷後作業開始。


伐採された立木の玉切り、枝切りをしたものを集積場所に運びますが、やはり暖斜面の登り降りがだんだんと足にきまして、地味にきっつーい作業に。

午前、午後と斜面の登り降りの活動を繰り返しまして、膝が笑うようになったころ、ちょうど活動時間終了に。

伐採する立木がまだ残っているため、継続案件として報告、2日目のボランティア活動を終えました。

夜は前日同様、道の駅に戻って車中泊でしゅーしーん。


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【3日目(5/6)編】

3日目の朝は、前日の斜面の登り降りで足がだるーいと思いつつ、アラームで起床し、相馬-双葉地区のボランティア団体へGo!

集合場所は浪江町。山火事が発生している地域で、上空をヘリコプターが行き交う中で民家裏の立木伐採に従事。

しかーし、民家裏の立木と言っても、高さ20m以上のイグネや直径20cmはあろうかという孟宗竹が乱立していて、これは手強そう…。

しかも、伐採した玉切り、枝切りしたものを運ぶのですが、地面が除染後の細かい土砂を敷いた畑で足元が不安定…。

なんだか、前にもあったパターンだねと思いながら、午前・午後と、ひたすら伐採と搬送を繰り返して午後3時過ぎまで活動を。

希望エリアの半分ほどを終えて、継続案件で活動終了となりました。

2日続けて足にくる活動で、ちょっと限界感も感じていましたが残りあと1日と自分に言い聞かせ、風呂で足をセルフマッサージして車中泊でしゅーしーん。

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【最終日(5/7)編】

最終日の朝は、足がつった〜と大騒ぎして起床。車内から転がり出るようにして車外でストレッチして事なきを得ました。(^_^;)

最終日の活動場所は、双葉町の山中にある個人経営の某観光施設。帰還困難区域にあるため、経営者も自由な立ち入りはできず、特別な許可が必要になるとのこと。

今回は、埋もれているU字溝の土砂を取り除くということで、ボランティア従事者に立入り許可が出たとのことで、事前に許可を得た車両に乗り換えて現地に向かいました。

集合場所で車を乗り換えて現地に向かい、途中2箇所ほどあったゲートで立入り許可証のチェック、活動中に身につける線量計などが渡されまして現地へ。

さんざんボランティアで福島入りしているので、今さら放射線を気にしてもなあとは思いましたが、高線量区域で線量計を身につけるというのは、ちょっとドキドキしましたョ。

現地に着いて、活動場所を確認するため経営者に続いて山に入りますと、うっそうとしたジャングル状態…。

どこにU字溝があるんですか状態となっており、経営者の方がここですと説明してくれて、初めて、あ〜これがU字溝の頭部分ですかと分かるような状況でしたョ。

側溝の長さはだいたい200mくらいでしたが、なにせジャングルなので、まずはU字溝に沿って余計な樹木の伐採からしないと駄目だと皆で従事。

高線量地域への立入りには5時間以内という時間制限があり、急いでやらねば間に合わないとテキパキテキパキ…。

1時間ほどで樹木伐採を終え、滞在可能残り時間は3時間強…。休憩もそこそこに今度はスコップに持ち替えてU字溝の掘り起こし作業へ。

石が混じっているとやっかいだな〜と思いつつ、割り当てられたエリアのU字溝にスコップを入れると、石はないもののU字溝の中でいい具合に腐葉土化していて、そこに樹木の根がびっしり…。

スコップをこじ入れて土を持ち上げると、細い根っこ塊状態で1mくらい持ち上がってきまして、なんじゃこりゃ〜と。

まあ、例えれば根がびっしり生えている、長さ200mの植木鉢の土替えをする…といった感じでしたョ。

昼食を挟んでひたすら土をかき出すと、頑張った甲斐もあって、制限時間内で作業完了。

約4時間の活動で、線量計の積算値は「0.008ミリSv」。一応、公衆被ばくの目安は、年間で1ミリSv以下と言われているので、予想よりは低い数値でおさまりましたな。

午後3時前に集合場所に戻り、4日間連続ボランティア活動を終了、帰宅の途につくことに。


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帰り道、太平洋を眺めながら入れる日帰り入浴施設に立ち寄り、さっぱりした気分で帰宅。

後半3日間は足腰に厳しい活動が続きましたが、事故無く、怪我なく終われたのは良かったなと思いましたョ。

また頑張りたいと思います。


皆さまのGWはいかがだったでしょうか。


それではまた。(⌒▽⌒)ノ

theme : 東日本大震災支援活動
genre : 福祉・ボランティア

4月最終週は1回お休み

2017.05.01.17:24


いよいよ2017年のゴールデンウィーク突入ですね〜。5月1日、2日も休みをとって大連休…という方もいらっしゃるんでしょうか。


まあ、今では勤め人ではない私めにとっては、連休が続くのは、むしろ道が渋滞したり、出先が混雑するなどあまり嬉しくない期間となるのですが…。😅


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さて、4月最終週の週末ボランティアは、GW後半に集中して参加するためお休みすることに。


現時点では、5/3出発、5/4〜5/7までの4日間ボランティアに参加というスケジュールを考えています。

今のところ天気予報を見ますと、GW中、福島県浜通りは大きく崩れそうな日がなさそうなので、体力が続けばまるまる4日間、天気が崩れたり、負傷したりした際は短縮して帰ってこようと思ってます。


また、4日間あるので、前半2日間、後半2日間と分けて、違うボランティア団体に参加しようかと…。


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ただ、心配なニュースもありまして…浪江町の帰還困難区域内の十王山というところで、大規模な山火事が発生、現在も延焼中とのこと。


地図を確認しますと、常磐自動車道の西側あたりの山かな…という感じで、おそらくボランティアで活動している浪江町の住宅街には影響なさそうと思っていますが、行ってみないとなんとも…というところ。


一応、報道では火災での空間放射線量の変化はないとのことでしたが、もともと放射線量が高い数値となっている帰還困難区域の山中で、しかも火災の上昇気流で地表に落ちていた放射性物質が巻き上げられる…ということはあり得るので、うーんという感じです。😔


また、地図で確認しますと、人が入るのは難しい場所なので、まとまった雨でも降らないと、完全鎮火させるのは難しいかもなと。


山火事から住宅焼失にならないように祈りたいです。


神風…ではなく、神雨が降りますように…。😌



それではまた。(⌒▽⌒)ノ


theme : 日記
genre : 日記

プロフィール

旅人macpapa

Author:旅人macpapa
50歳を機にアーリーリタイヤしました。
亡き妻との約束を果たすため「日本の自然と温泉を巡る旅」とボランティア旅に出ています。
以前のブログ「macpapaの日々是感謝
妻が書いていたブログ「ありがとう

主に一人旅人からの目線、感じたことを書いています。

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