南相馬ボランティア14回目

2016.06.27.15:07



2016/6/26
自家用車利用

南相馬ボランティア14回目を終えましたので、その記録です。

ーーーーーーーーーーーーーーー

またまた「来週も待ってるよ~」との甘い言葉に誘われまして、3週連続で南相馬にGo!することに。

今度こそはと、いまだ本番で使用したことがないマイ・チェーンソーもオイル満タン、燃料は…危ないので携行缶に入れて車に積み込んで、午後5時にしゅっぱーつ。

途中休憩をはさみつつ、南相馬には日付が変わった午前0時過ぎにとーちゃーく。

受付時間まで、道の駅で後部座席をフルフラット状態にしてsleepingタイム。

朝方の冷え込みで目が覚めましたが、持ってきて良かった寝袋君をかぶって起床時間まで😪zzz…

起床後、後部座席を仮眠モードから乗車モードに切り替えてボラセンにGo!

到着後、センター長に挨拶し、あの~今日はどこの現場に行きそうですか?と訊ねますと「うん、今日も慣れてるところで引っ越し案件を頼む!」と言われまして、ちょっとテンションダウーン↘。😓最近はすっかり引越し屋さんだね

ーーーーーーーーーーーーーーー

朝礼後正式に受けたマッチング案件は、やはり仮設住宅から避難前の住宅への引っ越し作業というもので、派遣人員は男性5名というグループ分け。

アパート2階から荷物を運び出して一戸建て住宅に運び入れるという内容で、以前行った5階からの運び出しというハードなものではなさそうなのでホッと一息…。

現場に到着すると、一般のアパートを仮設住宅として運用されていたお部屋のようでして、お年を召した女性がひとりで暮らされているお宅でした。

高齢で一人では階段を昇るにも不自由だったんじゃないかというほどの、膝腰が悪そうなおばあちゃんで、周りにも知り合いがいなかっただろうし、しかもひとり暮らしで5年もと思いますと…どれほどの苦労があったのだろうと思わずにはいられませんでした。😢

室内は、ひとりから二人暮らし用の1Kサイズのお部屋で、荷物自体は少なく、運び出し自体はちゃっちゃと進みまして手際よく軽トラに積載、トラック結びもすでにお茶の子さいさいで転居先にGo!

転居先に着きますと、市街地の大きな一戸建てでして、この大きなお宅から1K住まいされていたのだと思いますと、ストレスも相当なものだったんじゃないかと改めて感じましたョ。😔

荷物の運び入れと冷蔵庫の入れ替えなど、今後の生活に不便にならないよう室内のレイアウト変更などを行いまして、お昼前にはすべての作業を終了し、おばあちゃんのお見送りを受けて現場を後に。


ーーーーーーーーーーーーーーー


センターに戻り、昼食休憩後に受けた後段任務は、被災住宅からの家財の運び出し、廃棄のための分別・トン袋入れという任務。

うーん、最近こればっかりだなと思いつつ、8人グループで活動現場に向かったのですが、この現場が少々残念な思いをすることに。😓

現場に着きますと、郊外のひろーい敷地の農家かな?というお宅だったのですが、家人なのか3人の高齢な男性が待っていまして「あ〜ごくろうさん。車は中に入れないで道路に止めて。」と、いきなりの先制パーンチ。

こんなに広い敷地なのに、いきなり車を入れるなとは…なんだか感じ悪いぞ。😒

皆で挨拶を済ませて活動内容を確認しますと、家を耐震工事するので室内の物を全て処分したいとのことでした。

見る限り緊急性は全くなく、単にお金を節約するためにボランティアを要請したのかなという印象。

作業を開始しますと、3人の男性は私達の活動が見える場所でお茶を飲みながらずっとおしゃべりと現場監督のような物言いが続きまして、廃棄物の分別をしているときにゴミが風に飛ばされたりしますと「おら、ゴミ飛んだど。」などと大声で言うなど、まるでボランティアは自由に使える持ち駒だ的な感情がアリアリと。

それに、どう見てもこれは避難生活とは関係ないでしょうという、何十年も前からごっちゃになっている物置内の整理もしてくれと言われまして「いやーこの際だからいらんもん全部処分しちゃおうと思ってよ〜。助かるな〜。」などと軽口を言われる始末で、久しぶりに心がザワつく残念なボランティア活動になりました。

まあ、ボランティアはさせていただくという気持ちでするのが大原則なので、努めて感情を押し殺して作業に当たったのですが、やはりこちらも人間でして、どうにもなにかにつけてボランティアなんだから働くのは当たり前、使わなきゃ損…という感情が感じられると、活動内容以上にがっかり感に苛まれます。😓

作業内容自体は、いつもの内容なので午後の3時間ほどで終了。

最後、作業完了確認をしてもらった際に、室内の拭き掃除はしてくれないのかとの申し出があったそうですが、センターに帰る時間になっていたこともあり、もし必要なら再度センターに申し込んでくださいとリーダーが説明して活動終了。



センターにもどり、センター長に活動報告&終礼をして、14回めの南相馬ボランティアを終えました。

残念ながら、またもや出番がなかったマイ・チェーンソー…次こそ次こそで、そろそろもったいないお化けが出てきそうなのですが…早く使わせてくれーい。😤ガルル…


来週は、先日産まれた2人目の孫の顔を見に、長男坊のところに行く予定です。


それではまた。(⌒▽⌒)ノ


theme : 災害ボランティア
genre : 福祉・ボランティア

南相馬ボランティア13回目

2016.06.20.18:33


2016/6/19
自家用車利用

南相馬ボランティア13回目を終えましたので、その記録です。

ーーーーーーーーーーーーーーー

南相馬ボランティアで顔見知りが増えてきまして、また来週待ってるよ~との社交辞令を真に受けて、2週連続で南相馬にGo!することに。

オークションで購入した新しいチェーンソーも使いたいなと、車に積み込みまして午後3時にしゅっぱーつ。

チェーンソーは、スチールというドイツメーカーの「MS201TC-E」というモデルで、林業従事者にも人気のあるモデルらしく、新品箱入りのままオークションで販売していたものをお安くゲットできました。
スチールMS201-2

スチールMS201-1
これから、ボランティアの仲間として頑張ってもらいましょう。😊


午後3時…いつもより早く出発し、早く到着できればと思いましたが、早い時間だと車の通行量も多く、信号待ちにも多く引っかかって、あまり快適なドライブとは言えない道中に。

途中休憩をはさみつつ、午後11時ころに南相馬にとーちゃーく。

受付時間時間まで、道の駅で後部座席をフルフラット状態にしてsleepingターイム。😪zzz…

しかし、出発時の気温が33度超えの猛暑日一歩手前だったのですが、途中の福島の山越えでは15度くらいまで気温が下がりまして、ヒーターを入れないと肌寒い…😖。

山道を抜け、道の駅に到着したころは気温20度くらいで快適な気温で仮眠態勢に入れたのですが、朝方は気温が下がり、敷マット代わりにしていた寝袋にくるまって朝を迎えましたョ。😅寝袋持ってきて良かった~

ボラセンに到着後、受付を済ませてセンター長に挨拶し、今日は何の現場に行きそうですか?と聞くと、急ぎの案件で家屋解体前の荷物搬出現場に行ってくれとのことでして、残念ながらチェーンソーデビューはなさそうだなと…。😓

ーーーーーーーーーーーーーーー

朝礼後、正式に受けたマッチング案件は、震災前に営んでいたガス会社の営業所を取り壊すため、営業所内に残っている物品を運び出し、分別してトン袋に入れる作業とのことで、派遣人員は20名という大所帯のグループ分けでした。

しかしいくらボランティアとはいえ、20名も必要な荷物搬出ってどんなでかい現場なんだい?と現地に行きますと、営業所自体は大した大きさではないのですが、まあとにかくなかに物が溢れかえっている営業所でして、これらをすべて搬出して分別となると、どんだけ時間かかる?というくらいの印象を受けました。

経営者(被災者)の方に聞きますと、貴重品類はないので基本的にはすべて廃棄したいんですとのことでしたが、中には箱に入ったままの新品の水回りの部品など、これは売ればお金になるんじゃないですかという物も多数あり、本当に廃棄でいいんですか?と確認しましたが、経営者の方いわく、みな5年以上前のものばかりで、型遅れ品で放射能まみれではないかと言われるので、すべて廃棄しますとのことでした。ああ、なんてもったいないんだ…😔

分別も震災ゴミとしての扱いなので、燃えるか燃えないか、金属かガラスかくらいの大雑把な分別でOKとのことなので、20人の人海戦術で運び出し、トン袋に入れるを繰り返しまして、どんだけ時間がかかると思われた現場もお昼前には大方片付きまして、お昼休みを挟んで午後1時半ころには全て終了、任務完了となりました。

最後に経営者(被災者)の方から「5年間どうしようと思い悩んでいたのに、半日で解決していただきまして本当にありがとうございました。最初はボランティアということで素人さんが来るのかと思っていましたが、私から見ればプロ以上の動きだと思いました。本当に素晴らしいと思います。」とお褒めの言葉をいただき、現場を後にしましたョ。😊


ーーーーーーーーーーーーーーー


センターに戻るとすでに後段任務が決まっていまして、私めは草刈り現場の応援に行ってくれということでエンジン式の刈払い機を持って現場にGo!。

122_1.jpg

個人宅用の空き地という現場に着きますと、これが個人宅用?というくらいの広い敷地で、ざっと400~500坪くらいはありそう…という広さで、一面が雑草伸び放題、しかも急斜面の法面の雑草も刈ってほしいという難しい案件の場所でした。

平らな地面は、先行していたグループでほぼ刈り取りが済んでいたのですが、急斜面の法面が強敵で手がつけられなかったとのことで、後から来たグループは必然的に急斜面の法面を担当することに…。

IMG_0161 (1)

法面の上から下からと刈払い機で刈っていくのですが、どうにも中間地点まで刃が届かず、かといって4〜50度はあろうかという斜面によじ登って刈払い機を振り回すのもずり落ちそうで怖い…。
IMG_0165 (1)

機械の先には高速で回転する金属刃があって、転んで機械に触れれば大怪我間違いなしという厳しい状況でしたが、へっぴり腰になりながらも、なんとか刈り込みを成功させ任務完了に。
IMG_0166 (1)

事務仕事中心の勤め人の時には全く縁の無かった、刈払い機やらチェーンソー、ウッドチッパー、ハンマーナイフだとか…色々な知識・経験値が増えてきまして、ここ南相馬で経験するボランティアは本当に勉強になることばかりです。

新しくマイ・パートナーとしたチェーンソーが使えなかったのが残念なところでしたが、また次の機会に活用したいと思います。


ーーーーーーーーーーーーーーー


予想通り…辞職の道を選んだ舛添都知事。

本日(6/20)最後の登庁をし、残務整理をして退庁していく姿がテレビに映し出されていましたが、登庁時も退庁時も詰めかけた報道陣や見送りにきた一般の方へも一瞥もせず、もちろんお詫びの言葉も、あいさつもなくしかめっ面でさっさと見慣れた公用車に乗り込んでいきました…。

少なくとも今日一日は、公僕・公人である東京都知事のはずなのですが、ここまで徹底した醜い最後を見せた公人も珍しいんじゃないかと思いましたよ。

記者会見しろとは言いませんけど、少なくとも最後に、見送りに来た方とか、テレビの向こうから見ている視聴者への挨拶くらいはあってもいいんじゃないかと思いましたけどね。

これじゃ今後の仕事、特にテレビ出演関係などは、まず無いんじゃないですかね。😠自分の首を自ら締めたようなものですな。


ーーーーーーーーーーーーーーー


気温が高く、ジメジメはしていますが、雨は少なく水不足が心配なレベルに。


九州では洪水が起きるほどの豪雨らしいですが、関東はどうなりますかね。



それではまた。(⌒▽⌒)ノ


theme : 災害ボランティア
genre : 福祉・ボランティア

2人目の孫誕生と南相馬ボランティア12回目

2016.06.13.17:40


前回更新後、さていつボランティアに出発するかなと準備していたところ、長男坊から「2人目が産まれた。母子ともに健康だよ。」との嬉しい知らせが…。

一人目が女の子で、今度が男の子と見事な産み分け…。

しかも産まれた日もの月命日と一緒の11日になりまして、お空の上からが見守っていてくれたのかなと思います。

無事に産まれてきてくれたことに…感謝感謝デス。😊


ーーーーーーーーーーーーーー


2人目の孫も無事産まれたとのことで、安心してボランティアに行けるぞ~と、6/11午後6時にしゅぱーつ。

南相馬到着は、いつもと変わらずの午前1時過ぎ。

受付時間まで道の駅で仮眠をとりましたが、思ったより夜間の気温が下がらずに寝苦しく、うつらうつら状態でのボランティア参加になってしまいました。

天気も良さげで気温が高くなりそうだし、厳しい闘いになりそうな予感が…。



受付を終え、センター長に挨拶してマッチング待機。

マッチングされた内容は、午前中は廃棄家財の搬出、トン袋入れということで6名グループに入り、ちゃっちゃと片付けて、1時間もかからずに任務完了。

一旦センターに戻りますと、早速後段任務が待っていまして、次なる現場は田んぼ用水路の泥出しとのこと。

うわーい、この気候で外での力仕事はやっべーぞと思いつつ、スコップや鍬などを抱えて現場に行きますと、朝から作業に当たっている別グループがすでに疲労困憊という表情で作業中…。

現場を確認しますと、幅50センチ、深さ1メートル弱の用水路が泥などで半分くらい埋まっており、それを掘り出し除去するのが任務とのこと。

しかも、清掃・除去する用水路の長さがだいたい300メートルはあろうかというもので、見るだけでクラクラ状態…。

用水路に下りて確認しますと、泥というより岩と小石がほとんどでその表面に泥が被っているという状態で、スコップすら突き刺さらず、こりゃ手強いぞと…。😓

鍬で柔らかくしてからスコップで掘り出すという、地味ながら厳しい作業となりまして、いい天気で気温も高く、暑さも相まって10分おきに呼吸を整えないと倒れそうに…。

しかも、私が担当した場所がちょうど一番深さがある場所でして、掘り起こした土砂や石を自分の頭より高い場所に放り出さなければならず、より過酷な作業…。

昼食を挟んで作業終了の4時になる頃にはフラフラになってしまい、最後、一人では用水路から這い上がることができませんでしたよ。😅

300メートルの作業エリアのうち何とか終わったのは100メートルほどで、残りは継続案件に。

普段は着替えとして作業終わりにシャツを替えるくらいで十分だったのですが、この日は休憩ごとシャツや作業着を替えまして、3セット持って行った分を全て使ってしまうほどの汗かき度で、本当に厳しい活動内容でした。

ボラセンに帰り、活動報告・終礼後、センター長に挨拶して帰宅の途につきましたが、あまりに身体中が汗臭くべとべとだったので、帰り道の途中にある日帰り温泉施設に立ち寄って汗を流してさっぱりとしたまでは良かったのですが、睡眠不足と疲れと入浴後の気持ち良さで、運転中猛烈な睡魔に襲われ、あやうく反対車線に飛び出しそうになってクラクションを鳴らされるなど緊迫したシーンも…。

ヤバイこのままでは確実に事故ると、たまらずコンビニ駐車場に飛び込み、シートを倒して目をつぶると、あっという間に一時間ほど寝入ってしまい、目が覚めてから帰宅することに。

自宅に帰り着いた時間はいつもより1時間遅れとなりましたが、事故るよりは良かったなと。😌


ともあれ、12回めの南相馬ボランティアを無事終えまして、ほっとしています。


オークションでチェーンソーを安くゲットできたので、来週以降、相棒として活躍させたいと思います。


それではまた。(⌒▽⌒)ノ


theme : 災害ボランティア
genre : 福祉・ボランティア

ご安心ください…元気にやっていますよ

2016.06.10.13:06



更新が滞ってしまいましたが、ご安心ください…男一匹、元気にやっています。

とはいえ、ボランティアにも行かずとなりますと、気づくと1~2週間まったく誰とも会話していないことに気づくということもしょっちゅうで…話し言葉がたどたどしくなっているのではないかと心配です。😅

やはり定期的なボランティア参加が必要なようですな。


ーーーーーーーーーーーーーーー


昨日、ワイドショーで騒がれていた歌舞伎役者の市川海老蔵さんの奥方、(小林)麻央さんの乳がん発覚報道…。

当初、進行がんが判明…という一報で、進行がん?原発はどこ?と思いつつ記者会見を見ていたところ、ああやっぱり…という結果に。😞

私のも同じ病名、同じような年齢での発病だったので、ちょっと前にも報道された北斗晶さんのこともあり…やはり、女性の皆様にとっては一番気をつけていただきたい病気の一つだなと思っています。

初診断が1年8ヶ月前ということで、ご夫婦ともに有名で、よくぞ今まで公にならずにすんでいたなと変なところで感心してしまいましたが、会見に臨んだ海老蔵さんによりますと、病状は深刻、ステージは想像してください、外科的処置はしていませんと答えていましたので、ステージはⅡ期かⅢ期…とりあえず抗がん剤で病巣を縮小させてから切除するのかなと、想像してしまいました。

今は退院して通院での抗がん剤治療とのことですが、相性の良い、効き目のある抗がん剤に出会えるといいなと…。

しかし、海老蔵さんも元横綱朝青龍事件のころは、ヒール役そのものという顔つきで…誰かに悪い影響が出なければいいなと思っていましたが、奥様に(病気として)出てしまったんですかね。

いい方向にいって欲しいと願っています。


ーーーーーーーーーーーーーー


最近はすっかり連絡がなかった末っ子の長女から、珍しく「食事でもしようよ」と連絡があり、何かあったのかなと出かけていったところ、詳細は伏せますが私にとっては一番聞きたくなかった報告&お願い事だったと分かり…がっかり。😔

いつかはこうなるかもと薄々感じていた内容ではありましたが、あ~あと。

父の日が近いので、久しぶりに連絡が来た時は、子供たち全員で何かサプライズでも用意してくれたのか…などと、のこのこ出かけていったら、返り討ちにあって傷心の内に帰宅することになったというオチでした。

娘の見る目が正しいのか、私を含めた家族全員が感じたことが現実になってしまうのかは、結果が出るまで長い時間がかかりそうですが、もう、ここに至っては少しでもいい方向に行って欲しいと願うしかありませんです。😔妻に再会した時に合わせる顔がありません…


ーーーーーーーーーーーーーーー


梅雨に入りましたが、まとまった雨がなく、早くも水不足になっているとのこと。

まあ、ゲリラ豪雨ということもしょっちゅうなので、さほど心配はしていないのですが、異常気象は記録的な少雨という可能性もありえるので、節水には最大限協力していきたいと思っています。



今週末の予定については、福島に行こうと思っています。

現地の天気予報などを勘案して行きたいと…。

もしかしたら、急遽今夜から…ということもあるかもしれません。

ボケ防止・日本語忘れ防止も兼ねて頑張ってきます。(`・ω・´)ゞビシッ



でわっ!(⌒▽⌒)ノ

theme : 今日の出来事
genre : 日記

プロフィール

旅人macpapa

Author:旅人macpapa
50歳を機にアーリーリタイヤしました。
亡き妻との約束を果たすため「日本の自然と温泉を巡る旅」とボランティア旅に出ています。
以前のブログ「macpapaの日々是感謝
妻が書いていたブログ「ありがとう

主に一人旅人からの目線、感じたことを書いています。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
カレンダー
05 | 2016/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
月別アーカイブ
旅人カウンター
旅人オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
検索フォーム
リンク