33旅目-2 万座温泉立寄り湯『日進館』『万座亭』『万座プリンスホテル』

2015.04.23.06:00

2015/04/19〜04/20
一人旅
自家用車利用

33旅目その2は、万座温泉立寄り湯レポートです。

宿泊日の午前中にお宿に到着し、チェックインまでに時間があったことから『万座温泉湯めぐり手形』をゲットし、先に立寄り湯を利用することにしました。
万座日帰り100

湯めぐり手形は、万座温泉観光協会が発売元で、日帰り入浴客向けに1枚 ¥700 / 各施設利用料 ¥500、宿泊客用に1枚 ¥1,200 / 他施設3回まで 無料、4回目以降 ¥500で利用できるようになっています。

宿泊客用の手形を購入しました。
万座日帰り101
裏にシールが3枚貼られていて、無料利用をすると施設側がシールを剥がし、シールが無くなると利用料が発生するシステムです。また、割引料金は年内有効とのこと。

まずは『日進館』にin。
万座日帰り102

万座日帰り103

日帰り入浴は、通常利用料金1,000円で大浴場『長寿の湯』、展望露天風呂『極楽湯』が利用できます。
もちろん、湯めぐり手形の無料利用分で入浴させてもらいましたョ。
万座日帰り104
大浴場『長寿の湯』

万座日帰り105

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万座日帰り107

万座日帰り108

万座日帰り110

温泉成分表
万座日帰り111

施設から約80メートル離れた所に展望露天風呂『極楽湯』があります。
万座日帰り112

万座日帰り113

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

続いて道の反対側にある『万座亭』にin。
万座日帰り200

万座日帰り201

日帰り入浴は、通常利用料金1,000円で内湯とログ露天風呂が利用できます。
2回目の無料利用分で入浴させてもらいました。
万座日帰り202

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内湯
万座日帰り205

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ログ露天風呂
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温泉成分表
万座日帰り210

万座日帰り211

綺麗な施設で、日帰り入浴客への対応も丁寧…高印象な施設でしたョ。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

引き続いて『万座プリンスホテル』にin。
万座日帰り300

日帰り入浴の通常利用料金は1,200円ですが、姉妹館の『万座高原ホテル』に宿泊しているので無料で利用できました。

内湯・ななかまどの湯
万座日帰り301

万座日帰り302

万座日帰り303

万座日帰り304

露天風呂・こまくさの湯

湯浴み着を着た女性と共用なので、写真は自粛…。ネットで公開されている画像は→こちら

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

宿泊したホテルを含め、万座温泉4ヶ所の温泉を巡ってきました。
距離が近いせいか温泉そのものに違いを感じることはありませんでしたが、それぞれ施設の造りを工夫したり、湯めぐり手形でお得に利用できるよう地域全体で盛り上げたりして頑張っているな〜と感じました。
首都圏から日帰りでも利用できる所ですので、冬季の通行規制などが解除される期間にまた訪れたいと思います。

でわっ




【追伸】
大泉洋出演『トワイライト ささらさや』昨日4/22からDVDレンタル開始になっています。(ゲオ調べ)
おすすめデス。


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33旅目-1 群馬県万座温泉 万座高原ホテル

2015.04.21.06:00

2015/4/19〜4/20
一人旅
自家用車利用

33旅目は、群馬県万座温泉 万座高原ホテル宿泊とその周辺温泉への立ち寄り湯を堪能する旅です。

万座温泉は、昨年末の26旅目に「ホテル聚楽」で訪れたのですが、プリンスホテル系の割引利用券をいただいたので、万座高原ホテルをセレクト、予約を入れた次第。

前回は電車・送迎バス利用で足がなく、周辺の立ち寄りなどができなかったので、今回は自家用車で訪れることにしました。

ナビに万座温泉の所在地を入力してGo!

ナビの目的地までの距離によると160kmほどなので、のんびり平場を走って向かいましたョ。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

桜が見頃な嬬恋村を横目に、11時過ぎに万座高原にとーちゃーく。

しばらくすると本日のお宿が見えてきました。
万座高原100

到着時間が早かったので、チェックイン前に万座温泉の日帰り入浴をしましたが、そちらはその2で紹介します。

受付を済ませて、本日のお部屋へ
P4190057.jpg

シングルベッド2つのツインルーム
万座高原103

万座高原104

ツインルームですが、ソファベッドを引き出すと4ベッドになります。
万座高原105

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館内着は浴衣
万座高原107

バスはなく、シャワールームのみ
万座高原108

万座高原109

洗面台
万座高原110
アメニティ類は4人分セットされていました

窓からの眺め
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標高が高いため、日陰にはかなりの積雪が残っていました。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夕飯前のお風呂ちぇーっく!

温泉は『百泉の湯』(内湯中心)と石庭露天風呂の2カ所に分かれています。
まずは体を洗わないとということで、百泉の湯から入浴しました。

脱衣場
万座高原200

万座高原201

洗い場
万座高原210

内湯
万座高原211

万座高原212

万座高原213

露天浴槽
万座高原202
ここでちょっとしたハプニングが…お、緑色の湯だぁ〜と思いつつ浴槽に入ると底がつるっ!
やばっと思う間も無く、ドッボーンとカメラを手にしたまま体ごと水没…硫黄成分たっぷりの温泉水を思いっきり鼻から吸い込んでしまい、ぐぇぇぇ〜ゲボゲボ…まいったねコリャ。

万座高原203
【今日の教訓】温泉は浸かって楽しみましょう、吸い込むと大変苦しいデス

石庭露天風呂は、夕食後に訪れました。
万座高原215

万座高原216

石庭露天風呂は男女混浴。女性は湯浴み着が用意されていて、時間別の男女指定などはありませんでした。

万座高原217

万座高原218

温泉成分表
万座高原219

万座高原220

多くの浴槽がありましたが、かけ流しとのことなので…そうとう湧出量が豊富なのでしょうね。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

食事は、夕朝食とも食事処でビュッフェスタイルでの提供でした。
特に変わったものではなかったので、写真はなし。同じビュッフェスタイルですが、比べると26旅目のホテル聚楽の方が上だったかな。

チェックアウト時の清算は、1泊2食付きで12,009円プラス入湯税150円、ここから優待券4,000円分を引いて合計8,159円の支払いとなりました。
通常のじゃらん経由の予約ですと、もう少し高くなったと思われます。

【極私的感想・まとめ】
白根山の懐、標高約1,800mにある大規模ホテル。
万座プリンスホテルと同様、西武グループが運営しており、従業員教育などレベルは高く、サービスが行き届いている。
温泉は強酸性の硫黄含有泉のかけ流しで、贅沢な環境。
施設は充実しているが、経年劣化が散見される箇所がある。
標高が高いが、万座ハイウェイが整備されており、通年自家用車で行くことが可能となっている。


その2に続く→

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32旅目-2 伊豆下田『観音温泉』『金谷旅館』『昭吉の湯』日帰り入浴

2015.04.09.06:00

2015/04/05〜04/06
一人旅
自家用車利用

32旅目その2は、伊豆下田地区立ち寄り湯利用レポートです。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【昭吉の湯レポート】

昭吉の湯メモ》
所在地 静岡県下田市横川 1066-24
下田の山間に佇む温泉宿。
自家源泉100%掛け流し、昭吉の湯の泉質の特徴は「美容と保湿」お湯の中に豊富に含まれている話題の、美容成分「メタケイ酸」がお肌をもちもちに保湿して「炭酸水素イオン」が老廃物を落としお肌をツルツルに保つと言われている。
泉温は48℃、PH9.6のアルカリ性。
天然温泉を100%提供するため、源泉を自然冷却して使用している。

下田100

下田101

受付で入浴料(700円)を支払い中へ
下田102

温泉棟
下田103

脱衣場
下田104

日帰り入浴で利用できるのは露天風呂のみ
下田105

洗い場
下田106

お湯はほぼ無色透明ですが、体を沈めるとツルツル感に包まれます。
下田107

湯温は若干高め43.8℃
下田108

冬季は湯温を保つ為、発泡板で半分くらい蓋がされています。
下田109

衛生面では?ですね
下田110

温泉成分表
下田111

以前は平日10:00から、土日は8:00からのオープンでしたが、現在は全日10:00からとなっています。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【観音温泉レポート】

観音温泉メモ》
所在地 静岡県下田市横川1092-1
由来は、昭和38年に創業者が観音さまのお告げを受けて温泉を掘り当てたことといわれている。
源泉は奥下田の地下約600mから湧出する、温度51℃、PH9.5のアルカリ単純泉。
入浴だけでなく飲泉も可能となっている。
複数の宿泊棟、温泉施設があるが、日帰り入浴は『観音プリンシパル』のみが利用可能となっている。

昭吉の湯から1.5キロほど離れたところに観音温泉があります。
下田200

下田201

券売機で入浴券を購入をするシステム
下田202
1,500円…高っ!しかも1時間の制限付き?!

聞いてないよ〜と思いつつ温泉棟に急ぎ、服を脱いで大浴場に入りましたョ。
下田203
洗い場

内湯
下田204

真ん中の花型は飲泉ができるようになっています
下田205

場所的に近いせいか、昭吉の湯と似たツルツル感があります

温泉成分表
下田206

下田207

綺麗な施設ですが、いかんせん1時間の制限というのは短すぎ…温泉棟まで距離がある上に、着替えの時間などを考えると、入浴は30分できるかどうか…。
それでいて入浴料1,500円…納得いかーん!
しかも、高い入浴券を購入したあと温泉棟の入口で入浴券のチェックもなく、これじゃあ券なんか買わなくても入れちゃうんじゃないの?って感じでしたし、制限時間が1時間しかないからと急いで出ても、その入浴券の回収も無人の回収缶に入れるだけでチェックもなし…。
時間制限なんか関係なかったじゃんか!と気分を害し、プンプン状態で帰りましたョ。
場所も近いし、湯の成分も変わりない昭吉の湯さんで十分だと思います。(半額以下だし…)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【金谷旅館レポート】

金谷旅館メモ》
所在地 静岡県下田市河内114-2
江戸時代の終わりから創業し、現在に至っている。
平成14年5月に大浴場を改装、千人風呂は古い板を張替え、それまで木造りではなかった浴槽本体も総檜とし、「伊豆一の木造大浴場」から「日本一の総檜大浴場」に生まれ変わった。
檜の香りに包まれながら、木の柔らかい肌触りと、天然温泉の温もりを楽しめる温泉となっている。
千人風呂(混浴)と万葉の湯(女性専用大浴場)は、立ち寄り湯(日帰り温泉)も歓迎となっている。

宿泊したマーレ亀吉から車で15分ほど走ると金谷旅館が見えてきます。
下田300

レトロ感が漂ってます
下田301

受付で料金(1,000円)を支払い中へ

脱衣場
下田302

日帰り入浴で利用できるのは千人風呂のみ
下田303
酸ヶ湯温泉の千人風呂と比べると…面積で酸ヶ湯温泉、横幅では金谷旅館という感じですかね。

下田304
ザバザバ状態で注ぎ込まれていました

下田305

温泉成分表が掲示されていないかったので、詳細は分かりませんが、ツルツル感なし、無色透明で刺激感などもなしといった感じでした。



南伊豆下田地区を中心に訪れましたが、それぞれ特色のある温泉を楽しむことができました。
自然は豊かで、マリンスポーツや釣りはもちろん、温泉も楽しめますし、各種お店も充実していました。
またいつか訪れたいと思いましたョ。

でわっ!


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32旅目-1 伊豆下田温泉マーレ亀吉

2015.04.07.06:00

2015/04/05〜04/06
一人旅
自家用車利用

32旅目は、伊豆下田温泉『マーレ亀吉』に宿泊、日帰り温泉利用で『観音温泉』、『伊豆河内温泉 金谷旅館』、『昭吉の湯』を堪能する旅です。

普段、温泉を選ぶのに『秘境温泉 神秘の湯 日本全国・海外のさまざまな温泉をレポート!!』というページを参考にさせてもらっているのですが、このレポートで『極上湯』に分類されている温泉が、伊豆半島南伊豆に3ヶ所固まっていることをはっけーん。

これは行ってみて、ぜひとも自分で確かめねばと思い立った次第。

ただし、どこも一人宿泊に対応していないようなので、宿泊先だけは同じ下田温泉にある『マーレ亀吉』というお宿を予約しました。←口コミ料理部門4.7〜4.9というところだけで選びました〜

早速、ナビに下田温泉を入力してGo!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

散り際の桜を眺めつつ、のんびり一般道を走りましたョ。

お昼前に南伊豆に着いたので、下田温泉地区の日帰り入浴をした後にお宿へてんしーん。

しばらくすると本日のお宿が見えてきました。
マーレ亀吉100

マーレ亀吉101
うーん、旅館?ホテル?団地?校舎?なんとも形容しがたい建物ですな。

まあ、ここは食事が豪華という一点だけで選んだので、良しとしましょう。

フロント
マーレ亀吉102

マーレ亀吉103

マーレ亀吉104

ちなみに、『マーレ』とは、イタリア語で『海』という意味だそうです。

受付を済ませ、館内へ
マーレ亀吉105

本日のお部屋
マーレ亀吉200
10畳の洋室、ツインベッド

マーレ亀吉201

テレビは22インチ
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マーレ亀吉204

窓からの眺め
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小雨がシトシト状態でした

トイレや洗面台、バスなどはなく、共同トイレ、大浴場利用となっています。
設計自体は古いものの、室内や共同トイレなどは綺麗に改装されていて、不都合はありませんでした。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

夕食前のお風呂ちぇーっく!

脱衣場
マーレ亀吉300

洗面台
マーレ亀吉301

露天風呂はなく、内湯のみ
マーレ亀吉302

マーレ亀吉303

ちょっと足を入れてみるとアチチチ…
温度を測ると…
マーレ亀吉304
45.5℃…ちょっと熱すぎで入れず…さすがに水で温度を下げさせてもらいましたョ。

泉質は、低張性高温泉弱アルカリ性単純温泉で源泉かけ流しとなっています。
マーレ亀吉305

マーレ亀吉307

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

食事は、夕食朝食とも海の見える食事処での提供です。
マーレ亀吉400

マーレ亀吉401
日本酒・地酒類のラインナップがすごっ

宿泊代がリーズナブルだったので、食事充実『亀吉鍋プラン』をチョイスしました。
マーレ亀吉402
カメラに収まりきれない…これはいったい何人分の料理です?と聞くと、一人分ですよと…

マーレ亀吉403

マーレ亀吉404

マーレ亀吉405

マーレ亀吉406

マーレ亀吉407

マーレ亀吉408

品数も多いのですが、一つ一つのサイズもでかい…
出されたものは残さない主義なのですが、3品ほど手付かずで残してしまいました。
じゃらんの口コミで、ここの料理は食べきれたら大食い選手権に出られますよと書いている方がいましたが…ギャル曽根の横で頭を抱えているあばれる君状態でした〜。

普段は夕食後もう一度入浴してから寝るのですが…お腹いっぱいで無理〜

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

翌朝は一転していい天気。眩しくて目が覚めました。
マーレ亀吉500

朝食も同じ食事処での提供です。
マーレ亀吉501

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マーレ亀吉504

マーレ亀吉505
どうやら、客の年齢に見合ったほどほどの量を提供という意識はないようです。
2連敗はできん!ということで、朝食はなんとか完食〜。

チェックアウト時の清算は1泊2食付きで10,900円プラス入湯税で合計11,050円となりました。
じゃらんで見つけたお宿でしたが、写真などが少なく、また古い写真だったので多少の不安を感じながら予約したのですが、綺麗にリニューアルされていて、宣伝をうまくすればもっと客が来るんじゃないかと感じましたョ。(当日は客は私1人で貸切状態)
食事なども、すごい量と品目で、今までで量と品目では一番だったと思います。(味には個人差があるかと思いますが)
下田地区は全般的に宿泊費がお高いのですが、リーズナブルな設定ですし…つくづくもったいない…と思いました。
家族で海水浴などに行く時は、いいのではないかと思います。オススメします。

【極私的感想・まとめ】
外浦湾と下田湾の見える高台に建ち、どの部屋からも海が一望できる温泉旅館。
トイレ、洗面が共同など施設の設計自体は古いが、改築されており、不都合はない。
温泉は下田温泉の掛け流しとなっており贅沢な環境。
食事は新鮮な地魚料理を提供してくれ、日本酒の種類も豊富。
宿泊費もリーズナブルな値段設定になっており、リピーターも多い。
海水浴場からも近く、海つりや釣り船なども楽しめる環境になっている。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

帰りに『柿田川公園』を見学しました。
マーレ亀吉600

何度か前を通って、気になっていたんですよね〜
マーレ亀吉601

《柿田川メモ》
柿田川(かきたがわ)は、静岡県駿東郡清水町を流れる狩野川水系の一級河川。
全長は約1.2kmで日本で最も短い一級河川。大量の湧水を水源とする日本でも稀有な川といわれる。
長良川・四万十川とともに日本三大清流に数えられ、1985年(昭和60年)柿田川湧水群として名水百選に選定された。



マーレ亀吉602

砂地の底から湧出しています
マーレ亀吉603

マーレ亀吉604

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マーレ亀吉606

マーレ亀吉607

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マーレ亀吉610

マーレ亀吉611

こちらも底から湧き出していますね
マーレ亀吉612

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マーレ亀吉620

マーレ亀吉640

湧水そのものを持ち帰れるようになっていたので、ポリタンクでいただきました〜
マーレ亀吉650
クセのないまろやかな味で、美味でござる〜

その2は日帰り温泉編だっ!→

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プロフィール

旅人macpapa

Author:旅人macpapa
50歳を機にアーリーリタイヤしました。
亡き妻との約束を果たすため「日本の自然と温泉を巡る旅」とボランティア旅に出ています。
以前のブログ「macpapaの日々是感謝
妻が書いていたブログ「ありがとう

主に一人旅人からの目線、感じたことを書いています。

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